「人のため」が「修行」

「人の為(ため)」が「修行(しゅぎょう)」・・・


人の為に何かを する・・・

そして、自分を省(かえり)みる・・・

もしかしたら、これが 一般的(いっぱんてき)な修行なのかも しれない・・・

自分の利益(りえき)の為に、何かを するのでは なく、

人の為に何かを することに よって起こる、
出会い、感情、行為(こうい)などが「気付き」と なって、
それを自(みずか)らに落とし込む・・・

それが「修行」なのかも しれない・・・

良いこと悪いことを超えて、
この世の理(ことわり)に沿(そ)い、
生きてゆく・・・

それが人のスタンダード(標準的(ひょうじゅんてき))な生き方なのかも しれない・・・


高みを目指して・・・

誰もが幸せな道を・・・

誰もが幸せな道を・・・


誰もが幸せに ならなければ いけない・・・

人を傷付け、自分を傷つけるのは、
もう おしまいに しよう・・・

誰かの幸せとは、自分の幸せでも ある・・・

自分を許(ゆる)せれば、人にも やさしく できるだろう・・・

一人一人の こと・・・

誰もが幸せな道を歩むこと・・・

それが、まっすぐな生き方なのかも しれない・・・


道を・・・

心のままに・・・

心の ままに・・・


もっと自分を認(みと)めて あげよう・・・

自分を認められるのは、自分だけ・・・

人から認められても、それは時々(ときどき)に よって変わるもの・・・

もっと自分に優(やさ)しく してあげよう・・・

その心が、病(やまい)を遠ざけることだって あるかも しれない・・・

自然のままに・・・

心のままに・・・

思ったことを、何も考えずに やってみよう・・・

(人に何かを言われるかも)と思ったり、
(他人の目が気になる)と思ったり、
(もっと他に効率(こうりつ)の良い方法が あるから やめておこう)と思ったり、
(自分より上手に できる人が いるから やめておこう)と思ったり、
否定的な考えが出てくる前に、
「思った時」に もう すぐにでも やってみたら いい・・・

何も できなかった自分を少しでも認める為に・・・

(自分自身で)苦しめてきた自分を、大事に抱(かか)えるように・・・

本当の自分を、その目で見つけられる ように・・・


本当の自分を・・・

心の力を抜く・・・

心の力を抜(ぬ)く・・・


包まれている ように・・・

心の力を抜く・・・

安心して・・・

安心して いたい・・・

安心した気持ちは 心地(ここち)良い・・・

何かを信じて・・・

神を…自然を…家族を…恋人を…友を・・・

信じられるもので いい・・・

心の力が抜ける ように・・・

・・・何も見えて いない気がする・・・

何かを感じられなくなったの かな・・・


心の力よ・・・

頭の余裕と心の余裕・・・

頭の余裕(よゆう)と 心の余裕・・・


頭に余裕が無いと、
(ひらめ)きや思い付きが少なくなる だろう・・・

心に余裕が無いと、
(やさ)しさや興味(きょうみ)が薄(うす)くなる だろう・・・

自分が自分らしく生きるには、
何が必要なのか・・・

自分は…どう生きたいの だろうか・・・

それを見つけられたら、
もう迷うことは ないのだろう・・・

自分は どういう人間に なりたいの だろうか・・・

道標(みちしるべ)を求めて・・・


流転(るてん)・・・

知恵は頭の外にある・・・

知恵(ちえ)は、頭の外(そと)に ある・・・


真理(しんり)の ひとつかも しれない・・・

人は考えることは できる・・・

しかし、それだけでは どうしても限界(げんかい)が ある・・・

少なくとも、記憶(きおく)の中から
いつでも すべてを引き出すことは できない・・・

特に、閃(ひらめ)きと言われる類(たぐい)のものは、
頭の中だけで できるものでは ない気がした・・・

細かいこと、直近(ちょっきん)のことに ついては、
頭で考えた方が いいと思う・・・

しかし、流れや全体、想像(そうぞう)や閃きのような ものは、
頭の外に あると思う・・・

個人(自分)だけで終わらせると、
とても小さいことで終わってしまう可能性が ある・・・

世界は広い・・・

それと同じだけ…同じ以上に「自分以外」は大きいと思う・・・

その恩恵(おんけい)を受けるためには、
「受け入れる」と いうこと・・・

頭にも心にも、隙間(すきま)(余裕(よゆう))を持つこと・・・

そして、自分を許(ゆる)してあげること・・・

そして、それを表現・体現すれば いい・・・

それが、生きている意味かも しれない・・・


(とも)に・・・

受け入れる・・・

受け入れる・・・


自然のように・・・

自然は、汚(きたな)い心も 清(きよ)らかな心も
すべて 受け入れてくれる・・・

あぁ…そのような心で自分も いたい・・・

寒くなると、体だけでなく、
心も固くなって しまう・・・

もっと温(あたた)めて・・・

自分自身を もっと温めていられる ように なりたい・・・

受け入れれる心で いたい・・・


自然に・・・

時間は かかる・・・

時間は かかる・・・


素敵(すてき)な空間・・・

自分の空間・・・

それを創(つく)るのは少し時間が かかる・・・

だけど、1ピース 1ピース埋(う)めてゆけば、
どんどん理想に近づいて いく・・・

少しづつ…少しづつ・・・

満足(まんぞく)を得(え)ながら・・・

自分の納得(なっとく)の いく方法で進んで いけば いい・・・

大きく息を吸(す)って・・・

一呼吸(ひと こきゅう)・・・

前に進めば いい・・・


望む方向へ・・・

一直線・・・

一直線(いっちょくせん)・・・


一直線・・・

それが一番早い・・・

遊ぶなら、遊ぶことに一直線に
なれば いい・・・

やり方は簡単・・・

遊ぶことに、心を傾(かたむ)ければ いい・・・

何を するにしても、
心を傾ける・・・

それが、一番 純粋(じゅんすい)
「何かをやる」と いうこと だろう・・・

そして、それが一番 成長する やり方でも
あるだろう・・・


なりきれば いいさ・・・

上向きの螺旋

(うえ)向きの螺旋(らせん)・・・


満足すること(心から望むこと)を続ければ、
次の満足が見えてくる・・・

心から湧(わ)き起こる・・・

上向きの螺旋・・・

それを のぼること こそ、
人生の歩(あゆ)み方かも しれない・・・

ひとつひとつに時間が かかることも
あるかも しれない・・・

だけど、その時間は一瞬のように感じられる ぐらい
早く過ぎる かもしれない・・・

心のままに、正(聖・せい)の方へ向(む)かうこと・・・

その道は、やってみると思っていたより
苦難(くなん)じゃない かもしれないよ・・・


覚悟(かくご)・・・

生き方・・・

生き方・・・


自分の生き方を見つけろ・・・

そして、そのイメージを
実際(じっさい)の自分に投影(とうえい)しろ・・・

イメージできる人物が いるなら、
その人に なりきる ぐらいに・・・

エネルギーを出せ・・・

しっかり生きろ・・・


統轄(とうかつ)せよ・・・

ひとつずつだ・・・

一つずつだ・・・


ひとつずつ やっていこう・・・

自分は、同時に何かやることが苦手みたいだ・・・

だったら、しっかり ひとつずつ やっていこう・・・

今(その時) 思い付いたことを・・・

たしかに…しっかりと・・・

あぁ…少し先の(理想の)自分が見える・・・

どこを見ているのか…何を考えているのか わからない
後ろ姿の自分が・・・

でも、背筋(せすじ)は しっかり伸びている・・・

自信が付いたのかな・・・

それとも、やるべきことが わかっているから かな・・・

そのような自分に なるために、
ゆっくりでも少しずつ進もう・・・


光は・・・

先を見る・・・

先を見る・・・


少しだけでも いい・・・

もう少し先でも いい・・・

「その先」を見ること・・・

想像すること・・・

しかし、一歩も進まなければ、
その先の先は見えない・・・

少しずつでも…少しずつでも…
進めてゆくこと・・・

継続(けいぞく)は、とても強い力だ・・・

続けてゆけば、もっともっと先が
見えるように なるだろう・・・

続けてゆけば、もっともっと先の
手前まで ゆけるのだから・・・


リラックスして・・・

始める・・・

始める・・・


今まで想像してきた ことを、
今からは行動して いかなくては・・・

もう忘れたことも たくさん あるだろう・・・

それは もう しかたが無い・・・

しかし、残っているモノも ある・・・

そして、これから想(おも)ってゆく ことも・・・

それを、今から 創(つく)ってゆかなくては ならない・・・

始める・・・

まずは、整理だ・・・

何をやるか…何が残っているか・・・

やっていきたい ことは…続けてゆく ものは・・・

それらを順に やっていくことだ・・・

これからだ・・・


地球がまわる ように・・・

ひとりの世界・・・

ひとりの世界・・・


あぁ…もう ひとりで いよう・・・

静かな世界が いい・・・

ひとりで進んで ゆこう・・・

ひとりの世界を大事にして、
想像・空想の世界の自分に近づこう・・・

気持ちを落ち着けて、
自分の気持ちを しっかり認識できるように・・・

今は、何が良いか何が悪いかが
分からないけど、
綺麗(きれい)な空気を吸いたい・・・

(にご)った気持ちの無い、
綺麗な空気を・・・


ひとりが いい・・・

自分を愛してゆけ・・・

自分を愛してゆけ・・・


自分の未来を愛せ・・・

その未来を創(つく)ってゆく・・・

自分で決め、自分で創る(動く)・・・

目の前に いっぱいある愛を
自分に取り入れてゆけ・・・

自分を愛してゆける ように・・・

自分を裏切る(うらぎる)者は いない・・・

自分で自分を輝(かがや)かせ、
自分を愛してゆけ・・・

それは、限(かぎ)りなく続き、
終わりは無い・・・

日々が続いてゆくように、
日々、自分を愛してゆけ・・・


呼吸(こきゅう)をするように(自然に)・・・

見つめ直す・・・

見つめ直(なお)す・・・


じぶんの やりたいことを やる・・・

そして、いつの間にか時間が過ぎる・・・

・・・

久しぶりの経験だ・・・

・・・

自分を見つめ直す・・・

自分に合ったこと・合った かたち・・・

合った生き方・・・

それを習慣化(しゅうかん か)させたい・・・

もっと広く生きる ために・・・


自分の世界・・・

時代遅れ・・・

時代遅れ・・・


もう多様性の時代に なってきても いいのに・・・

時代遅れの現代だ・・・

もう次世代を感じられるぐらい近くに来ているのに、
まだ昔に縛(しば)られて動いている・・・

形だけを重要視するのは
もう古い・・・

意味のないものは残らないし、影響力(えいきょうりょく)が無い・・・

何より深みが無い・・・

本気なものほど意味があると思う・・・

本気での数10分の方が、
無意味な8時間より生きている意味があると思う・・・

基本的に意味があるものが前提(ぜんてい)だ・・・

同じようなモノでも一人ひとり違う表現に なる・・・

80年代・90年代の歌なんか そうだった気がする・・・

それが多様性で、受け入れられる「幅(はば)」が増えて、
違うモノを一人ひとり表現できる時代に なるかも しれない・・・

一人ひとりが ちゃんと生きやすい時代に なったら いいな・・・


さぁ・・・

少しずつ目覚めてゆく・・・

少しずつ目覚めてゆく・・・


好きなことを やれば、
心も元気に なってゆく・・・

そして、満足した心は
全てを スッキリさせる・・・

その時、(心の)目は しっかり開(ひら)いている だろう・・・

目覚めている状態(じょうたい)・・・

心を開いてゆけば、
少しずつ目覚めてゆく・・・

継続(けいぞく)は力なり・・・

好きなことを少しずつ(続けて)やってゆこう・・・

満足する日々を どんどん増やしてゆこう・・・

それが一番 素敵(すてき)な生き方だと思う・・・

(す)んだ朝に大きく深呼吸できるように・・・


自分次第(じぶん しだい)・・・